ネイティブの発想はここが違う!

海外メディアが振り向く

英文プレスリリースの書き方

 

6月17日(土) 13:30~17:30

会場:T’s 渋谷フラッグカンファレンスセンター

JR渋谷駅ハチ公口徒歩5分(東京都渋谷区宇田川町33-6)

海外メディアの目を惹く英文プレスリリースの書き方の基本を、

4時間でマスターするセミナーです。

アメリカ地方紙記者として17年のキャリアを持つ佐藤広子が、

効果的な英文プレスリリースの書き方を基礎からわかりやすくご説明します。

日本語のプレスリリースを英訳して海外メディアに発信しても、

なかなか成果は上がりません。

それは、語学の問題は勿論、プレスリリースのフォーマットそのもの、

そして焦点を当てるべき要素などが日本語の場合とは大きく異なるからです。

このセミナーでは、便利なフレーズを交えたオリジナルのテンプレートをもとに、

ネイティブスピーカー記者の英語脳を反応させる

英文プレスリリースを実際に書き上げます。

即戦力をすばやく身につける、実践講座です。

 

お申し込みは、こちらから!

https://ws.formzu.net/fgen/S26269972/


【セミナーの内容】

  • 英文プレスリリースのフォーマット(日本語との違い)

  • 海外メディアにアピールするタイトルの書き方

  • 海外メディアにアピールする切り口の見つけ方

  • 英文リリース必須の引用文の作り方

  • 英文プレスリリースによく使われる便利な表現、避けるべき表現

  • 海外メディアの現状と効果的なプレスリリースの使い方

  • 海外メディアへの発信方法

  • テンプレートに基づく英文プレスリリース作成練習


【講師について】

佐藤広子: ボストン地域を拠点とするPR会社 The Pitch Room, LLC (ピッチルーム)代表。東京育ち。慶応義塾文学部英文科卒。1994年に文化交流プログラムで渡米。1996年にボストンのNortheastern University ジャーナリズム修士課程に入学し、地元紙及び国際テクノロジーニュース機関IDG News Serviceなどでインターン記者として修業を積む。修士号取得後、1999年にニューハンプシャー州の地方紙に正社員記者として就職。通算17年間にわたり、ニューハンプシャー州とマサチューセッツ州にある3つの地方紙で幅広いテーマで取材・執筆を行った。ニューハンプシャー州南部のFoster’s Daily Democrat紙では政治記事を担当し、大統領予備選カバレッジに励んだ。マサチューセッツ州のThe Lowell Sun 紙では週間「環境・エネルギー」ページを立ち上げ、関連記事でニューイングランド地方のジャーナリズム賞を受賞した。2016年1月に円満退社し、ピッチルームを創設。

【セミナーの対象者】

  • 企業広報部などで関連業務に携わっておられる方

  • 起業家、経営者

  • その他、海外広報にご興味のある方

 

【料金】

2万8千円(お一人)


【キャンセルポリシー】

セミナー料金を全額前払いしていただいた時点で正式にお申込み完了となります。その後キャンセルされた場合にはキャンセル料が発生しますので、ご注意ください。おひとりで複数の参加者を代表してお申し込みになり、その後参加予定者の数が変更(減少)した場合にも「キャンセル料が発生します。不参加者のキャンセル料は代表申し込み者の責任となりますので、ご了承ください。

キャンセル料 (一人あたり)
・連絡なしの不参加:受講料の100%
・セミナー3日前~当日(6/14~6/17):受講料の100%
・セミナー7日前~3日前(6/10~6/13):受講料の50%
・それ以前のキャンセル:無料

尚、万一やむを得ない事情で主催者側がセミナーをキャンセルした場合には、全額返金させていただきます。


【お申込み】

https://ws.formzu.net/fgen/S26269972/


【コンタクト】

ご質問等ありましたら、お気軽にご連絡ください。

sato@pitchrm.com